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アイデンティク(Identik)
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ゲーム名アイデンティク(Identik)
作者William Jacobson,Amanda Kohout
人数3-10(推奨5,6人ほど)
時間15-45分
大賞2010年ドイツ年間ゲーム大賞ノミネート
スキルプレゼン能力 想像力 描写能力
モチーフうまく必要な情報を伝えて絵描きゲーム
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ゲーム紹介

『アイデンティク(Identik)』
2010年のドイツゲーム大賞最終候補に選ばれたパーティにうってつけのゲームです。プレイヤーはお題を出す人とそのお題の絵を描く人に分かれます。
お題を出す人は限られた時間の説明でなるべく正しい絵を描かせなければなりません。重要なチェックポイントを満たしていれば得点が出題者と絵を描いた人にはいります。
その得点を競い合うゲームです。お題の絵と描かれる絵の違いなどをみて笑いだすことうけあいのゲームです。

ゲームルール

アイデンティクでは一人ずつ順番にアートディレクター役(出題かつチェックポイントを確認する)になってお題の絵をみながらその絵とそっくりなものを他の人に90秒の時間でひたすら質問を受け付けない、言葉のみの説明で描かせるゲームです。
お題には隠されたチェックポイントが10個用意されており、そのチェックポイントを満たすことができればその絵を描いた人とアートディレクター役の人にポイントが入ります。
出題を人数分行えばゲーム終了で、ポイントが最も高い人が勝利です。お題は120ほど用意されています。

アルバム